遊びながらのながら勉強

子どもは競争好き。数人の子どもが集まったときなど、目をつぶらせて、大人が百玉そろばんをはじいてみましょう。

 

「1ずつ」の場合、カチッ、カチッと音が2回聞こえたら、「2!」と答える。

「2とび」の場合、「4!」と答える。

「5とび」なら「10」、

「10とび」なら「20」と答える。

 

ゲーム感覚で競わせるのもたまには面白い。